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1929年6月、南方熊楠翁が天皇に植物学のご進行を行い、その際日本産の粘菌の標本を献上したことでつとに有名である。その中に小笠原母島の粘菌が含まれていたかは不明。
投稿者: ponzu 日時: 2005年11月29日 14:00 | パーマリンク